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講演会・セミナー

講演会・セミナー一覧表(事前申込制・聴講無料)
スケジュール表

11月15日(水)

時間
11月15日(水) 10:30〜16:20
NO.1・2
会場:2F セミナー会場−2

名古屋レーザフォーラム2017

▼お申込み上のご注意

・資料が必要な方はNO.1でお申し込みください。(資料代4,000円は当日支払になります。)
・資料が不要な方はNO.2でお申し込みください。

10:30〜10:35
開会の挨拶
中部レーザ応用技術研究会 会長 沓名 宗春
10:35〜11:20
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高輝度青色半導体レーザーを用いた
アディティブマニュファクチャリング技術開発
大阪大学 接合科学研究所 教授 塚本 雅裕
現在、NEDOプロジェト「高輝度・高効率次世代レーザー技術開発(2016年度-2020年度)」にて高輝度青色半導体レーザー光源技術開発を推進している。難加工材料の一つである純銅は、500nm以下になると光の吸収率が増加し、青色半導体レーザーの代表的な波長である445nmでは60%程度と近赤外線レーザーの約6倍の吸収率が得られる。本プロジェクトでは、光源開発とともに高輝度青色半導体レーザーを用いた純銅等金属材料の高効率・高品質アディティブマニュファクチャリング技術開発にも取り組んでいる。
11:20〜12:00
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パルス・レーザ・グラインディング(PLG)
〜レーザによる切削工具刃先成型〜
名古屋工業大学 大学院 工学研究科しくみ領域 教授 糸魚川 文広
硬脆材料である切削工具材料の研削・研磨プロセスによる刃先成形はマイクロクラック、マイクロチッピングが避けられず、切削工具としてのパフォーマンスを低下させている。短パルスレーザを用いた切削工具刃先成形法(Pulse Laser Grinding)はこのような微細欠陥導入が少なく、鋭利な刃先を精度良く成形可能となる。この技術を使った切削工具の成型例と焼入れ鋼、超硬といった硬質材の加工結果を紹介する。
13:00〜13:45
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大出力パルスレーザの開発
浜松ホトニクス(株) 中央研究所 産業開発研究センター 大出力レーザー開発グループ 加藤 義則
従来のレーザー加工技術の進展及び新規加工技術の開拓、レーザーと材料の相互作用の研究等で有用なツールとなりうるパルスレーザーの開発を行っている。これまで普及していない1ジュールから100ジュール超のエネルギーレンジを、半導体レーザー励起の固体レーザーにより発生させ、産業応用を目指す。本講演ではその取り組みについて紹介する。
13:45〜14:20
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Evolution of diode laser and their future
(半導体レーザの進化と未来:ブル−レーザを含む)
レーザライン社 営業部長 Markus Rütering(マーカス ルテリング) 氏
半導体レーザーの主要メーカーであるLaserline社は今年で20周年を迎えました。今回の講演では最新のアプリケーションとハイパワーレーザーのテクノロジーについて報告し、半導体レーザーの将来についての見通しをご紹介させて頂きます。特にドイツ政府プロジェクト”EFFILAS”で500Wの出力を有する波長450nmの青色ダイオードレーザーの実証が始まり、半導体レーザーは次のステップへと歩み始めました。
14:20〜15:00
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3Dプリンターの最新動向
(株)アスペクト 代表取締役 早野 誠治
米国オバマ大統領の一般教書演説で3Dプリンターとして知られるようになったAM(Additive Manufacturing: 積層造形法) 技術は、ドイツが提唱するIndustry 4.0の中でマスカスタマイゼーションを担う技術としても注目されている。本講演では、AM技術の概要やユーザーでの応用事例に関して紹介し、AM技術の動向と市場について解説する。
15:15〜15:45
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レーザ加工システムとIoT技術
トルンプ(株) レーザー事業部 レーザー技術部 部長 中村 強
近年、レーザーシステムにも多くのセンサーが組み込まれ、インテリジェント化が急速に進んでいる。これらのセンサーは溶接位置や溶接状態を常時監視し、得られた情報は良好な加工が行えるように装置にフィードバックされる。また装置状態に関する情報をインターネットを介し、専門家が解析することで不具合の予兆を探し出すことも可能になってきた。本稿ではこれらIoTに関するTRUMPFの最新レーザー技術をご紹介する。
15:45〜16:15
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超短パルスレーザによる微細加工への適用
(株)最新レーザ技術研究センター 代表取締役  沓名 宗春
ナノ秒パルス、ピコ秒パルス、およびフェムト秒パルスの超短パルスレーザを用いる微細加工はここ10年間に大きな進歩を見せている。とくに、アブレーション現象を用いたレーザ加工は従来にない加工法であり、材料加工の新しい分野として興味深い。ここでは、これら超短パルスレーザを用いた微細加工の特徴を述べ、その応用例を紹介する
16:15〜16:20
閉会の挨拶
中部レーザ応用技術研究会 副会長 坪井 昭彦
時間
11月15日(水) 10:20〜12:00
NO.3
会場:3F セミナー会場−5

3Dプリンターフォーラム1

協力:3Dプリンター振興協議会、協賛:(一財)素形材センター
10:00〜11:20
レーザーアディティブマニュファクチャリングの新展開
大阪大学 接合科学研究所 レーザプロセス学分野 特任講師 佐藤 雄二
『戦略的イノベーション創造プログラムSIP/革新的設計生産技術/高付加価値設計・製造を実現するレーザーコーティング技術の研究開発』プロジェクトにて、高精度、高効率、高品質な難加工材料の皮膜形成技術の研究開発を推進している。本講演では、スパッタレス金属積層造形法および直噴型レーザーコーティング技術、青色半導体レーザーを用いたレーザーコーティング装置の開発など3Dプリンタ技術に資する最新の成果をご紹介する。
11:20〜12:00
電子ビーム金属積層装置(EBM)とレーザー金属堆積装置(LDT)のご紹介
(株)エイチ・ティー・エル 営業本部 本部長 弘中 邦彦
時間
11月15日(水) 13:20〜16:40
NO.4
会場:3F セミナー会場−5

3Dプリンターフォーラム2

協力:3Dプリンター振興協議会
13:20〜14:20
金属3Dプリンターによる造形技術と3Dものづくり支援
(地独)東京都立産業技術研究センター 事業化支援本部 技術開発支援部
3Dものづくりセクター 副主任研究員 藤巻 研吾
東京都立産業技術研究センターでは、3Dプリンターのほか3D-CAD/CAE、3Dデジタイザ、X線CTスキャナなどの3Dものづくりに関連した設備を多数設置し、開発型の中小企業に対して様々な技術支援を展開しています。本講演では、2015年から新たに運用を開始した金属3Dプリンターによる3Dものづくり支援事業の概要、造形技術の特徴、研究開発、製品化活用事例などについて紹介します。
14:40〜15:20
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ペレットが使える3Dプリンターの紹介 〜Made in 京都 の3Dプリンター〜
エス.ラボ(株) 代表取締役 柚山 精一
エス・ラボが開発したペレット材料が使用できる熱溶融積層方式の3Dプリンターをご紹介します。 フィラメント形状に材料が固定されていた3Dプリントから、汎用材料が使える様になったことに依るメリットや今後の可能性についてご説明させていただきます。
15:20〜16:00
金属造形シュミレーションソフト
(株)アスペクト
16:00〜16:40
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構造最適化技術が生きる3Dプリンター
(株)くいんと 代表取締役会長 石井 惠三
1988年にBendsoe&Kikuchiにより提唱された「連続体のトポロジー最適化手法」は約30年の時を経て、ハードウェアとしての「3Dプリンター」の発展により、複雑な構造形態も実際に製造が可能になった。  このトポロジー最適化を実現する商用ソフトウェア:OPTISHAPEを1989年に市場に投入し、その後畔上によるH1勾配法を用いた形状最適化も加え、両方の技術をうまく使うことにより、3Dプリンターの造形モデルをより洗練させることが可能となる。  これらの技術の概要と、3Dプリンターを念頭に設計し、造形した例を紹介する。
時間
11月15日(水) 13:00〜16:00
NO.5
会場:4F 第7会議室

CFRPのリサイクル技術と活用最前線

13:00〜14:00
CFRP のリサイクル技術−現状と課題
岐阜大学 シニア教授、炭素繊維リサイクル研究センター長 守富 寛
輸送エネルギーの大幅な削減のため,自動車・航空機への利用拡大が期待されている炭素繊維強化プラスチック(CFRP)は,埋立処分されているのが現状であり,資源循環型社会の形成の観点から,炭素繊維(CF)のリサイクルが求められている。講演では多種多様な廃CFRPからのCFリサイクル技術,回収CFと熱可塑及び熱硬化樹脂を用いたリサイクルCFRP基材の製造技術,回収CF及びリサイクルCFRPの評価手法,作業環境と健康影響,標準・規格化の現状と課題について紹介する。
14:00〜14:30
ヨーロッパにおけるリサイクルCFRPの自動車部材への活用
CANNON SpA コーポレートマネージャー 兼 日本キャノン(株) 部長 外山 寿
イタリアCANNON社が2012年から2016年にかけてヨーロッパ銀行から融資を受けて行ったLifeプロジェクトのエンバイロメンタルマネージメント、リサイクルの一環として行った リサイクルカーボン、リユースカーボン繊維を使ったアプリケーション開発プロジェクト CRESIM (Carbon Fiber Recycling Through Special Impregnation)プロジェクトのアプリケーションの結果 生まれてきた製品と用途またプロジェクト後の新技術開発の状況などと リキッドレイダウン、RRIMなどのプロセスの紹介をいたします。
14:30〜15:00
過熱水蒸気によるCFRPからの炭素繊維の回収と利用
(一財)ファインセラミックスセンター 上級研究員 和田 匡史
過熱水蒸気(飽和水蒸気をさらに加熱して得られる沸点以上の水蒸気)を利用したCFRPからの炭素繊維回収と,繊維の表面改質(炭素繊維表面の樹脂との吸着活性点の制御)を同時に行うことにより,樹脂との密着性に優れる高品位なリサイクル炭素繊維を得ることを目的に技術開発を行っている。本講演では,炭素繊維の過熱水蒸気処理効果について示すとともに,開発した省エネかつ連続的にリサイクル炭素繊維が回収可能な装置について述べる。
15:00〜15:30
省エネルギー型熱分解によるCFRPリサイクル技術の開発と活用
カーボンファイバーリサイクル工業(株) 代表取締役 板津 秀人
15:30〜16:00
超臨界流体を用いるCFRPのリサイクル技術〜現状と課題〜
静岡大学 工学部 准教授 岡島 いづみ
時間
11月15日(水) 14:05〜16:20
NO.6
会場:3F セミナー会場−4

ものづくりを支える軽金属の高機能化技術〜表面処理技術を中心に〜

共催:軽金属学会 東海支部
14:05〜14:50
基調講演 軽金属の表面処理技術とTi, Mg合金の生体材料への応用
名古屋大学 未来材料・システム研究所 所長
(名古屋大学大学院 工学研究科 物質プロセス工学専攻 物質創成工学講座 教授)
興戸 正純
材料表面を機能化する技術、特に軽金属材料の湿式表面処理技術に関してわかりやすく概説します。さらに、日本で多く用いられているインプラント材であるチタン合金について、その特徴と将来展望および骨代替材料として体内に埋入したときに新生骨を速やかに接着させるための表面改質法について詳しく紹介します。表面の親水性やタンパク質の吸着性を長期にわたって保持するプロセス技術がカギとなります。また、マグネシウム合金の耐食性表面処理や生体材料への応用についての説明も致します。
14:50〜15:20
自動車材用アルミ板へのプレコートによる接着耐久性および潤滑性向上
(株)神戸製鋼所 真岡製造所 アルミ板研究部 表面機能材研究室 太田 陽介
欧州・北米では自動車パネル用アルミ板の接合のために接着剤が広く採用されており、剛性・衝突時の安全性・NVH性に寄与するとされている。こうした接着接合部位の塩害環境などでの劣化抑制のため接着耐久性が重視されており、欧州を中心にアルミ板の表面処理としてTi/Zr処理が一般的に採用されている。このTi/Zr処理の処理条件などによる接着耐久性への影響について調査した結果を紹介する。
また、アルミ板の成形性を向上させる手段として欧州では固形潤滑剤を適用して潤滑性を向上させているが、国内の自動車塗装前処理条件では通常の液体油と比較して脱脂性の確保が困難である。そこで脱脂性と潤滑性を両立したプレコート処理材を開発しており、その特性を紹介する。
15:20〜15:50
アルミニウムと樹脂の一体成形の接合メカニズム
日本軽金属(株) グループ技術センター 表面創製グループ 遠藤 正憲
主に自動車,家電機器などの産業分野において,アルミニウムと樹脂は多種多様な用途で用いられている。特に,熱伝導性に優れたアルミニウムと耐熱性,難燃性,強度等に優れたエンジニアリングプラスチックを複合化したいというニーズがある。アルミニウム合金と樹脂の一体成形技術について種々検討した結果を交えながらその接合メカニズムを検討した結果を発表する。
15:50〜16:20
マグネシウム合金用の表面処理技術
国立研究開発法人産業技術総合研究所 構造材料研究部門 軽量金属設計グループ 中津川 勲
マグネシウムは軽量構造材料として注目されるが、腐食を被りやすく、多くの場合に表面処理が必要となる。本講演ではマグネシウム合金用の化成処理および陽極酸化、メッキ等の表面処理技術について、,国内外の開発状況を紹介する。合金種類や製造方法(鋳造材と展伸材)によって表面特性が異なり、表面処理に影響を与える。最近は耐食性のみならず加飾性を重視した表面処理が開発されており、モバイル製品筐体や自動車部品に採用されている。マグネシウム合金の腐食試験方法についても概説する。
時間
11月15日(水) 10:30〜12:00
NO.16
会場:2F セミナー会場−3

同時開催 フロンティア21 エレクトロニクスショー2017 セミナー
IoT講演会-1 インダストリー4.0最前線:Industrial IoT導入とビジネスモデル

共催:中部エレクトリニクス振興会
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ベッコフオートメーション(株) 代表取締役社長 川野 俊充
インダストリー4.0の概要と最新動向を踏まえ、課題となっているビジネスモデルに、例えば人工知能の活用でどのような解決を与えていくことが可能か、事例を交えて紹介します。
時間
11月15日(水) 13:00〜14:30
NO.17
会場:2F セミナー会場−3

同時開催 フロンティア21 エレクトロニクスショー2017 セミナー
IoT講演会-2 進化するものづくりデジタル技術活用とIoT
〜三菱電機が考えるスマートなものづくり〜

共催:中部エレクトリニクス振興会
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三菱電機(株) FAソリューションシステム部 次長 溝上 悟史
昨今、製造業においても、ニーズの多様化や高度化への対応のため、あらゆる分野でデジタル技術とIoTの活用が求められています。三菱電機が考えるIoTを活用したものづくりソリューション「e-F@ctory」と、IoT活用のためのプラットフォーム、今後の方向性につき、社内導入事例交えて紹介します。
時間
11月15日(水) 15:00〜16:30
NO.18
会場:2F セミナー会場−3

同時開催 フロンティア21 エレクトロニクスショー2017 セミナー
IoT講演会-3 IoT時代の組み込みシステムセキュリティ

共催:中部エレクトリニクス振興会
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立命館大学 情報理工学部 教授 上原 哲太郎
あらゆる電機製品、電子機器そして車をはじめとする機械製品に至るまで、あらゆる機器内の制御機構が高度化され、ネットワークへの接続が行われるようになってきました。このような全てがネットワークに接続されるようになった時代において、そのセキュリティの確保は大きな課題です。本講演では、ネットワーク接続される製品におけるセキュリティ問題について概観を述べます。
時間
11月15日(水) 10:20〜16:00 満員御礼
NO.24
会場:4F 第3会議室

同時開催 ロボットシンポジウム2017名古屋
人と共生するAIとロボットの今とこれから

共催:ロボットシンポジウム2017名古屋実行委員会
10:20〜10:30
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開会挨拶
ロボットシンポジウム2017名古屋 実行委員会 委員長
ヒューマンロボットコンソーシアム 会長
名古屋大学・豊橋技術科学大学 名誉教授 稲垣 康善
10:30〜11:50
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基調講演 人工知能が拓く次世代のロボット
国立研究開発法人産業技術総合研究所 人工知能研究センター 研究センター長 辻井 潤一
人工知能技術は、急速に発展するIoT、スマートセンサーの技術、および、ロボット技術と結びつくことにより、頭だけではなく、目と手を持つことになった。サイバー空間でのビッグデータを使った人工知能から、生産現場や医療・介護の現場、自動走行車、自動走行ロボット、一般家庭でのロボットなど、実世界に埋め込まれる人工知能の技術研究が活発化している。現在の人工知能は、多種多様な産業の在り方に大きな影響を与える基盤的な技術となっている。本講演では、産業技術総合研究所・人工知能研究センターの研究開発を中心にして、人工知能の現状とその将来展望を議論する。
13:00〜14:00
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質問応答から知的エージェントへ
名古屋大学 大学院情報学研究科附属価値創造研究センター センター長・教授 武田 浩一
IBM社が開発した質問応答システムWatsonによるTVクイズ番組への挑戦は、その後の深層学習による画像や音声の認識精度の劇的な向上とともに現在の人工知能ブームのきっかけとなった。本講演ではWatsonの技術的な側面とその後の商用化の状況について紹介するとともに、今後のロボットや機械読解(machine reading)といった研究分野との融合と、その結果として期待される言語理解や知的エージェントの実現について展望する。
14:00〜15:00
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世界の産業用ドローン市場の現状と未来
(株)プロドローン 代表取締役社長 河野 雅一
パソコン、携帯、インターネットに次ぐ第四のパラダイムシフトと言われる産業用ドローン。2030年頃には世界中で億単位の大小様々な産業用ドローンがあらゆる産業分野で使われ、人の上を当然の如く飛び交うようになるだろう言われています。  そしてドローンの世界市場で最大のシェアを占め今最も勢いがあるのが中国。中国は今、国をあげてドローン産業の育成に力を入れています。何故日本やアメリカは 中国に後れをとったのか。ここから日本やアメリカは中国に対して巻き返すことは出来るのか。そのような世界環境下において、日本発の産業用ドローンシステムメーカーである我々PRODRONEが進める戦略や製品も併せてご紹介いたします。 
15:00〜16:00
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人と共生するロボットには何が必要か
中京大学 工学部機械システム工学科 教授 加納 政芳
近年、ロボットはより身近な存在になりつつある。本講演では、人と共生するロボットと人とのインタラクションに内在する問題を整理し、(1)人がロボットを理解することで成立するインタラクション、(2)オノマトペで動作するロボットによるインタラクション、(3)用途を限定することで成立するインタラクションについて紹介する。

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